2014年07月03日

エンディングノート活用法 ノートの内容

わたしの歩いた道

ノートの内容を書き写しました
埋められるところだけ 少しずつ 埋めていけばいいか…
と思いながら(#^.^#)

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私のこと
 名前 生年月日 住所 出生地 本籍地 父母兄弟姉妹の名前

私の歴史
 学歴 職歴 資格・免許

懐かしい自分
 両親や祖父母から聞いた幼く日の私
 小学校の時の先生や友達との遊びや思い出
 中学校   〃    〃    
 高校    〃    〃    
 大学・専門学校    〃
 
 仕事を始めてからの…
  ●うれしかった事 ●つらかった事 ●楽しかった事 ●悲しかった事

愛する人達との出会い
 夫・妻と出会ったきっかけ
 思い出の新婚旅行
 子どもたちが誕生した時の私の心の中
 もう一度行きたいところ
 行ってみたいと思っているところ

私の家系図
 私の経歴

家族・親類の住所録

私の仲間図

友人・知人の住所録

健康のこと
 ●かかりつけの病院
 ●認知症や寝たきりになった時の看病について
  介護をやってもらいたい人
  介護をやってもらいたい場所
 ●病名の告知・余命の告知・ホスピスケアについて 
  延命治療(尊厳死)について…
  ホスピスケアについて…

葬儀のこと

お墓・法事のこと

財産のこと

遺言のこと

保険のこと

家族・親類へのメッセージ

友人・お世話になった方々へのメッセージ
 みなさんがいてくれたから今の私がここにいます…

あの頃の私

これからはこんな風に過ごしたい


たくさんの思い出をありがとう!!
"わたし"を時々思い出してください。


PHOTO
撮影年月 〇〇にて


小さい頃からの思い出や、懐かしいことを
振り返りながら、記憶をたぐりよせ書きました。
どうか私の意思を尊重していただき、
この内容に基づいた処遇を進めて頂くよう、お願いいたします。

 
posted by かみっこ at 17:18| Comment(8) | 日記